1W-D20
GXを加速する、次世代インフラと脱炭素・省エネソリューション
EV急速充電器では、海老名SA(上り) 急速充電ステーション内で実装された最大出力400kWの『SERA-400』を筆頭に幅広いラインアップをはじめ、「T-ZoneSaver」による省エネ照明・空調制御、IoT/EMSコントローラ「エコ.Web5シリーズ」、再エネ導入時の解析に役立つ電力系統解析ソフトウェア「PowerFactory」、電力コスト低減と脱炭素化を実現する、再エネ活用支援サービス『脱炭素ソリューション』の展示やデモ行い、東光高岳のGXソリューション事業をご紹介します。
EV用急速充電器「SERA」シリーズは、SERA-15(15kW)・SERA-50(50kW)・SERA-12(120kW)・SERA-150(150kW)・次世代超急速充電器のSERA-400(400kW)と設置場所や充電シーンに合わせてお選びいただける、多彩なラインアップを揃えています。設置後も安心してお使いいただけるよう、保守サービスも各種プランをご用意しています。
東光高岳が国内総代理店を務めるドイツDIgSILENT社のPowerFactoryは、発電所、再生可能エネルギー、蓄電池、送配電設備などを対象とした統合電力系統解析ソフトウェアです。
潮流計算、短絡計算、安定度解析など幅広い解析機能を備え、設備計画から系統連系、運用検討まで対応します。
また、豊富な設備モデルや外部システム連携機能により、電力インフラの高度化とDX推進を支援します。
東光高岳では低コストな脱炭素設備とアフターFITの再エネ活用術をご提供し、お客さまに応じた最適提案を行います。
2027年から開始される「改正省エネ法」の定期報告支援もいち早く実施。制度対応とエネルギーコスト削減の両立は弊社にお任せください。
法改正への備えと最適な再エネ導入を専門コンサルタントが徹底サポートいたします。
当日アンケートにご協力頂いた方にはノベルティをプレゼント。
ワールドワイドでサイバーセキュリティ対策が重要視される中、
・量子コンピュータによる将来の解読リスク
・PQC移行の世界的な進展。
・CRYPTRECの「電子政府推奨暗号リスト」にPQCが追加。
等の理由から日本国内においても量子コンピュータの汎用化を見据えて耐量子計算機暗号(PQC : Post-Quantum Cryptography)が新しい暗号技術として注目されてきています。東光高岳では、お客様開発機器へのPQC対応を設計・実装から支援致します。
下記情報は来場者から出展者への事前アポイント・問合せを目的に公開しています。
それ以外の目的(セールス等)で無断に使用・転載する事を固く禁じます。
東京都 5-6-36 豊洲プライムスクエア8階
まとめて聴講登録