3S-E18
イノベーション・アカデミックゾーン
-
12月16日(水) 16:15 ~ 16:45会場:シーズ&ニーズセミナーA(南3ホール)
16:15 ~ 16:45研究データをつなぎ、活かす ― Revvity Signalsが実現する研究開発DX
実験データを「記録する」から「活用する」へ。"ChemDraw"のRevvity Signalsが提供するR&D統合プラットフォーム"Signalsプラットフォーム"のご紹介
事前登録聴講登録は
こちら【講演概要】研究DXを進める上で重要なのは、日々の実験から生まれるデータを単に保存するだけでなく、検索・共有・利活用し、次の研究へと活かせる環境を整えることです。Revvity Signalsでは、長年にわたり提供してきたChemDrawをはじめとする化学情報技術を基盤に、R&D向け統合プラットフォーム"Signals プラットフォーム"を展開しています。本講演では、電子実験ノートによる実験記録のデジタル化から、化学構造、実験条件、測定結果などの研究データの一元管理、検索、分析・解析まで、研究データを有効活用するための仕組みをご紹介します。研究者の日常業務とデータ活用をどのようにつなげられるのか、具体的な活用イメージとともにご説明します。
萩原 稔 氏
株式会社レビティジャパンシグナルズソフトウェア事業部プリンシパルソフトウェアセールススペシャリスト【講演者プロフィール】富士通㈱で30年以上にわたり、ケムインフォマティクス、バイオインフォマティクス、マテリアルズインフォマティクス等のR&Dシステムビジネスに携わり、製薬・化学・材料・食品等あらゆる研究開発部門へのシステム導入実績あり。2024年7月より㈱レビティジャパンにて、電子実験ノートを核としたSignals Platformの専任営業として活動中
まとめて聴講登録