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12月17日(木) 13:00 ~ 16:25会場:ディスカバリーステージ (西2ホール)
エネルギーデバイス
事前登録 無料すべてを選択13:00 ~ 13:40市場調査現場から見えるペロブスカイト太陽電池市場の展望と戦略(仮題)
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こちら船木 知子 氏
株式会社矢野経済研究所インダストリアルテクノロジーユニット 素材産業グループ主席研究員 上席マネージャー
13:55 ~ 14:35カーボンナノチューブ電極を用いた有機薄膜・ペロブスカイト太陽電池
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松尾 豊 氏
名古屋大学 大学院工学研究科教授【講演者プロフィール】名古屋大学大学院工学研究科教授。2001年大阪大学大学院博士後期課程修了、博士(理学)。同年東京大学大学院理学系研究科助手、2005年JST-ERATO中村活性炭素クラスタープロジェクトグループリーダー、2009年東京大学大学院理学系研究科特任教授などを経て現職。フラーレン、カーボンナノチューブ等のナノカーボン材料を基盤に、太陽電池、燃料電池、水素エネルギーなど、エネルギー変換材料・デバイスの研究を推進している。
14:50 ~ 15:30LIBの基礎原理と製造工程について
LIBの原理から読み解く粉体とウェブハンドリング事前登録聴講登録は
こちら【講演概要】リチウムイオン電池の電極製造では、活物質、導電助剤、バインダーなどの粉体・材料特性を起点に、混練・分散、塗工・乾燥、プレス、スリット、搬送・巻取りへと工程が連なります。これらの工程条件は独立している訳ではなく、電池の充放電原理や電極設計と密接に関係しています。本講演では、リチウムイオン電池の基本構造と充放電原理を簡潔に整理した上で、粉体材料から電極Webに至る製造工程と、その相互関係について解説します。
小池 将樹 氏
一般社団法人電池サプライチェーン協議会シニアアドバイザー【講演者プロフィール】日系・外資系電池メーカーで携帯電話用LIBの材料開発、製品開発・設計に従事。トヨタ自動車、プライムプラネットエナジー&ソリューションズでは車載用LIBの生産技術、量産立上げを担当。部素材から極板、セル組立、充放電、安全性評価、電池パックまで幅広く経験し、現在は一般社団法人電池サプライチェーン協議会を通じて電池製造技術およびサプライチェーン全体の競争力強化に取り組む。
15:45 ~ 16:25全固体電池の材料とプロセス要素技術
材料開発から電極・界面形成まで事前登録聴講登録は
こちら作田 敦 氏
大阪公立大学大学院工学研究科准教授
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